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 f-1.アップスフロント

 f-1.アップスフロント一覧

スピードが出すぎると直線的になりやすくなる

サーフィン、もっとスピードアップしたい。誰もがそう思い、スピードを上げるためにアップスをやろうとします。そこで間違ったスケートボードを手に入れてしまうと荷重が違うためアップスそのものの動きがチグハグになり、それを身体が覚えてしまって実際のサーフィンで出てしまう。それを信じて繰り返し繰り返し長い期間や

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アップスからボトムターンへの視線

アップスからボトムターンの視線についてですが、これについて悩んでいる人はやはり走りすぎているという人が非常に多いです。というのも、アップスでスピードを付けたはいいけれども、ボトムターンしないで終わってしまう。カットバックになってしまう。ボトムターンするつもりでアップスしたのに、いつの間にかリップもな

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良いサーフィンと、走るサーフィン(アップスとボトムターン)

サーフィンを始めたばかりのサーフィン初心者やアップスが出来るようになったばかりの人が勘違いしてしまう部分についてです   こういう勘違い 「やたらと走りまくったり、カットバックしまくったりしているサーファーが上手い」 と勘違いしている人が結構いるようで、それを真似してやたらと、走りまく

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サーフィン用スケートボードの違いで大違いのサーフィン

============================ Q.あれから練習を続けてるのですが、 ポトムターンうまくやれないです汗 アルメリックサーファーさんの動画を見させてもらうと、 僕がやると曲がりが悪く、体制も保てず、と言う感じなのですが やはりコツがあるのでしょうか??   A.メ

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レールを意識しよう

私がおすすめしているスケートボードを購入し慣れてきた人は、徐々にボードコントロールができるようになってきています。 フロントアップスバックサイドアップス フロントボトムターンバックサイドボトムターン フロントトップターンバックサイドトップターン ありとあらゆることができるなってくるでしょう。 &

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アップスのコツ(フロントサイド)

サーフィンのアップスのコツは、前回も   「横振りではなくて、上下動」   とお話ししましたが、 今日は、その時の体の動きについてお話しします。 まず、前足体重にすると、カクッと折れるような首振りトラックのカーバーでは、前足体重がやりにくいので、 しっかり前足体重が出来る、本当に

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アップスン動画から学ぶアップスンのコツ

  今日は、アップスの動画について見てみましょう。 アップスを多用する、 有名なプロサーファーと言えば、 やはり 世界チャンピオンのマーチン・ポッター(Martin Potter) 略してPOTTZと呼ばれてますが、 およそトム・カレンと同じ時代、 もしくは、それより少しだけ前の世代の世

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更新履歴
スピードが出すぎると直線的になりやすくなる(2016年3月18日)
アップスからボトムターンへの視線(2015年10月23日)
良いサーフィンと、走るサーフィン(アップスとボトムターン)(2015年9月20日)
サーフィン用スケートボードの違いで大違いのサーフィン(2015年1月28日)
レールを意識しよう(2014年9月18日)






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